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当サイトからのお知らせ  新型コロナウイルス肺炎について 【2020年2月16日情報追加】 現在、シンガポールでは疾病対策コード(危険信号の様なもの)が、Orangeに指定されています。Orangeは、最高危険レベルのRedの一つ手前です。また、2月1日より、「14日以内に中国本土への渡航歴」がある人のシンガポールへの入国・トランジットはできなくなっているのでご注意下さいませ。シンガポール現地住民で中国から帰国された人への制限も実施されており、学校への登校・会社への出勤が禁止されています。2020年2月15日12時にシンガポール政府から公開された情報では、新型コロナウイルスの感染者数は75人、検査中が119人、検査結果が陰性の人が871人、すでに回復し退院した人が19人です。日本のクルーズ船を含めた感染者数と比べると少なく見えますが、人口比率で見ると、日本より約5.96倍もの人がシンガポールでは感染している数値となります(2月14日時点での算出)。日本のクルーズ船を含めない感染者数での人口比率だと、日本より約45倍もシンガポールは感染率は高いです(WHOでの統計ではクルーズ船の感染者数は日本には含まれていません)。シンガポールでの感染者数は日に日に増加しており、2月9日にはカタールとクウェートがシンガポールへの不必要な渡航を控える通達を出しました。旅行情報を発信する立場としては、大変伝えづらいのですが、今の時期のシンガポールへの渡航は、当サイトとしてはお勧めできません。もしこれからやむを得ずシンガポールへ行かれる方はくれぐれも感染されないよう、ご注意下さいませ。現地ではマスクも売り切れており、入手困難です。各観光施設へ入る際には、体温チェックが実施される場合があります。さらに、渡航歴も聞かれる可能性もあるため、パスポートの携帯を忘れないようにしましょう。新しい情報が入り次第、当サイトでも情報を発信させて頂きます。

ブギス・アラブストリートの記事一覧

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シンガポールのブギス・アラブストリート地区の記事一覧です。旅行・観光の少しでも役に立てるように、基本的な営業時間や場所・行き方から、魅力や見所、所要時間まで徹底調査していますので、是非参考にして頂ければ幸いです。

ブギス・アラブストリート地区 観光スポットの記事一覧

  • サルタン モスク(Sultan Mosque)
  • 観音堂(Kwan Im Thong Hood Cho Temple)
  • テ タリ ショップ(Teh Tarik Shop)
  • ブギス ヴィレッジ(Bugis Village)
  • 水タバコ シーシャがまだ吸えるレストランまとめ
  • マレー ヘリテージ センター(Malay Heritage Centre)
  • マラバール モスク(Malabar Mosque)
  • ハジャ ファティマ モスク(Masjid Hajjah Fatimah)
  • スリ クリシュナン寺院(Sri Krishnan Temple)

 

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カテゴリー ⇒ 観光スポット

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