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ガーデンズ・バイ・ザ・ベイとは


ガーデンズ・バイ・ザ・ベイとは?
ここでは、マリーナベイサンズホテルから徒歩で行ける超巨大植物園「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」の概要をまとめていきます!

見所スポットはこちらのページで特集しています。 → 3つのおすすめスポット

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ガーデンズ・バイ・ザ・ベイとは?

SF映画さながらの風景が広がるガーデンズ・バイ・ザ・ベイ。
マリーナベイサンズホテルから徒歩で行ける位置にある超巨大植物園の概要を分かりやすくお伝えしていきます。

ガーデンズ・バイ・ザ・ベイには何があるのか?

ガーデンズ・バイ・ザ・ベイでは、他の植物園では見られない様な想像を超えた景色を見ることができます。園内には様々なテーマの施設があり、まるで異世界に迷い込んだ様な気分になります。
以下、園内の各施設一覧です。

  • スーパーツリーグローブ(Supertree Grove)
    巨大なスーパーツリーが乱立する摩訶不思議な風景が広がる

  • フラワードーム(Flower Dome)
    世界各地の植物が展示されているガラスのドーム
  • クラウド・フォレスト
    雲霧林をテーマにした館内に滝があるユニークな植物園
  • ワールド・オブ・プランツ(World of Plants)
    動物型に刈られた植物が面白い6つからなる庭園
  • ヘリテージ・ガーデンズ(Heritage Gardens)
    シンガポールの歴史と文化のルーツを表現した庭園!
  • ドラゴンフライ・レイク(Dragonfly & Kingfisher Lakes)
    トンボのオブジェが浮かぶ人口の湖
  • チルドレンズ・ガーデン(Far East Organization Children's Garden)
    遊べる施設がある子供用ガーデン
  • ゴールデン・ガーデン(Golden Garden)
    メインエントランス前に位置する庭園。巨大ツリーがお出迎えしてくれます!
  • シルバー・ガーデン(Silver Garden)
    スーパーツリーが3本立っているゴールデンガーデンと対になった庭園
  • 他にも、大小様々なテーマの庭園や施設がたくさんあります!

 

入園は無料!

スーパーツリーをつなぐ吊り橋を渡ることができるOCBCスカイウェイやフラワードーム・クラウド・フォレストは有料になりますが、その他ガーデンズ・バイ・ザ・ベイへの入園、園内の散策は無料

特に、マリーナベイサンズホテルからも見える目玉のスーパーツリーグローブも無料で観覧する事ができるため、時間が余った場合に行ってみるのも得策です!

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営業時間やアクセス方法、マップなどの基本情報

ガーデンズ・バイ・ザ・ベイの基本情報です。

営業時間・アクセス・チケット料金などの基本情報

営業時間、アクセス方法、有料施設の料金など。

  • 庭園全体の営業時間
    年中無休、午前5時~深夜2時
  • 有料施設の営業時間
    午前9時~午後9時(最終チケットの販売は8時まで、入場は8時半まで)
    有料施設は月に1回メンテナンスの為の定休日があるので注意を。
    → ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ有料施設の定休日
    ※有料施設はクラウド・フォレスト、フラワードーム、OCBC スカイウェイ等を指しています。
  • 入場料金
    有料施設を除く入園・観覧は無料
    【有料施設の料金】
  • オーディオツアー(周遊バスなど)
    園内の各ポイントを周遊+音声ガイダンスによる案内が聞けるアウトドア・ガーデンズ・オーディオ・ツアーが5ドルで利用できます。他に4ドルで音声ガイダンスが聞けるヘッドホンセットのレンタル制度も有り。
  • アクセス(タクシー)
    マリーナ・ガーデン・ドライブ沿いにあるメインゲートを行き先として伝えましょう。
  • アクセス(MRT)
    MRT:ベイフロント駅B出口より地下通路→マリーナベイサンズホテルとの連絡橋「ドラゴンフライブリッジ」利用で徒歩10分弱。 徒歩以外にシャトルバスもあり(往復2ドル)
  • アクセス(マリーナベイサンズホテルから)
    MRT同様、連絡橋のドラゴンフライブリッジを利用。ただし、ホテルから橋までの道が非常に分かりづらいので注意!
    → ホテルからガーデンズ・バイ・ザ・ベイへ行く道順
  • アクセス(平日限定無料シャトルバス)
    ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ、サテー・バイ・ザベイ、MRT マリーナベイ駅、ダウンタウン駅、ラッフルズプレイス駅などの少し遠方までの無料シャトルバスを平日限定で運行しています。

 

ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ内のマップ

ガーデンズ・バイ・ザ・ベイのマップです。
ガーデンズ・バイ・ザ・ベイのマップ

※↑クリックすると画像が拡大されます。

 

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ガーデンズ・バイ・ザ・ベイは101ヘクタールもの壮大な敷地面積を有しており、どこを見たら良いか悩んでしまうもの。見所ポイントをこちらでまとめました!
→ 3つのおすすめスポット

 


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当サイトからのお知らせ  新型コロナウイルス肺炎について ついに、シンガポール政府の発表により、短期滞在者(旅行者含む)は「シンガポールへの入国禁止」となりました。この規制は、2020年3月23日23時59分より適用となり、シンガポール市民や永住者・長期ビザ保持者以外は、全ての国からシンガポールへの入国はできなくなります。前回の規制では、14日間の自宅待機(ホテル可)をすれば入国は可能でしたが、今回の規制により、旅行者の入国・観光は完全に禁止された形となります。シンガポールでは、この3日間で感染者が急増しており、そのうちの実に80%もの人が海外で感染しておりました。この結果を受けて、今回の規制が開始されたものと思われます。これからシンガポール旅行・観光を検討されていた人・予約を既にされた人は、旅行会社等へのご確認をすぐにするなど、注意することをお勧め致します。この規制が何ヶ月かかるかは未定ですが、シンガポール旅行・観光はとても面白く、楽しく、元気が出るため、辛抱強く、待ちましょう。必ずいつかは規制は解けます。その時のために、今の楽しみを何倍にもして、とっておきましょう。また新しい情報が入り次第、当サイトでも情報を発信させて頂きます。