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スケートリンク

2021年10月21日更新
マリーナベイサンズ内のスケートリンクは無くなり、代わりにチームラボ共同主催のデジタルライト・キャンバスが開催されています。

以下は、スケートリンクが存在していた時期の過去の情報です。昔はこんなものもあったという歴史・履歴として残してありますが、現在はなくなっているため、ご注意下さいませ。

ショッピングモール内にあるスケートリンクは、子供から大人まで楽しめる家族向けのリンクです。
このページでは、料金、営業時間、利用方法などを徹底調査していきます!

スケートリンク

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スケートリンクの基本情報

このスケートリンクの大きさは600㎡とあまり大きくはありませんが、常夏のシンガポールには珍しいため人気が高く、開会イベントではオリンピックメダリストのミシェル・クワン 選手も滑った事があります。

また、実はこのスケートリンクの表面は氷ではなく特殊コーティングされたプラスチックでできており、滑る感覚が少し違います。
従って、あまり寒くはなく、皆さん半袖で滑っています。防寒着等は必要ありませんのでご注意を。

■場所
スケートリンクの場所は、ショッピングモール内のフードコートの隣にあります。
下図の赤色の部分がショッピングモールで、右側の矢印の先の黒色の部分がスケートリンクです。スケートリンク-マップ

■営業時間
営業時間は、午前10時~午後10時までです。
但し、毎日午後5時~6時まではメンテナンスのため滑れません。

■料金

  • 入場料
    • 大人:1時間あたり7ドル(追加:1時間当たり5ドル)
    • 子供(5~11歳):1時間当たり6ドル (追加:1時間当たり3ドル)
  • レンタル
    • スケート靴:3ドル(大人・子供ともに)
      ※持参のスケート靴は利用不可
    • ソックス:6ドル
    • グローブ:10ドル
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利用方法

リンク近くに受付カウンターがありますので、そちらで受付をします。
入場料と、スケート靴の料金を払い、靴を履き替えます。
手袋の貸し出しもありますが、私が行った時は手袋をしている人はあまりいませんでした。寒くはないため、安全用かと思われます。
次に、荷物を無料ロッカーに預け、いざスケートリンクへ!
制限時間は1時間のため、それを過ぎると追加料金が発生しますのでご注意を。そこまで大きくはないので大丈夫だとは思いますが^^;

また、注意点として、
スケートリンクを英語で言うとskating rink(スケーティングリンク)と呼ぶので発音をする際は注意したいのと、リンクがフードコートのすぐ隣にあり、食事をしている人にかなり見られるので、少し恥ずかしいです(><)

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