アメリカのWiFiレンタル料金おすすめ格安比較ランキング

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信頼度で選ぶアメリカのWiFiレンタルランキング



1位イモトのWiFi(エクスコムグローバル)

信頼度・安心感がダントツで1位のブランド、イモトのWiFi

ワニファイのWiFiレンタル

サポート:5

接続速度:5

料金:4

使いやすさ:5

エクスコムグローバル社が提供するイモトのWiFiは、日本の海外レンタルWiFi業者の中で、最も歴史のある老舗のWiFiサービスです。

そして、名前の通り芸能人のイモトさんともコラボレーションしており、ブランド力も業界随一を誇ります。

さらに、レンタル料金も安く、実際のWiFiレンタルサービスの内容も充実!特に、サポート体勢は万全で安心してアメリカ旅行が楽しめます!

万全のWiFiレンタルサポートでアメリカ旅行をより楽しめる!

  • 24時間365日の電話カスタマーサービス
  • 世界170カ国以上でのサービス展開

特に、アメリカ旅行中にレンタルWiFiの操作方法などで困ったときに助かるのが、電話でのカスタマーサービスです。

イモトのWiFiでは、電話応対のスタッフがなんと全員正社員!なので、しっかりとした、丁寧な対応を受けることができます。

さらに、電話カスタマーサービスは、国際フリーダイヤルとなっており、無料で電話相談をする事ができる点も魅力です。

2位グローバルWiFi

24時間サポートもありアメリカ出張にも便利なグローバルWiFi

ワニファイのWiFiレンタル

サポート:4

接続速度:5

料金:3

使いやすさ:5

株式会社ビジョンが運営する海外WiFiルーターのレンタルサービスは、365日24時間の電話サポートにも対応

世界30以上の通信会社と連携しており、日本と同じ高速通信4G-LTEにも対応しているため、ビジネスやアメリカ出張でも問題ありません!

現地通信会社の回線を利用するため、アメリカのどこでもいつでも高速・高品質なインターネット環境を実現!

3位エクスモバイル

料金も安めでサポートも充実したバランスの良いエクスモバイル

ワニファイのWiFiレンタル

サポート:4

接続速度:5

料金:4

使いやすさ:5

有料だが、365日24時間の電話サポートにも対応しており、初めてのアメリカ旅行にも適しています

世界200以上の国と地域でWiFiレンタルサービスを展開しており、信頼と実績も十分あり!

空港受取が成田空港(第一・第二)、羽田空港、関西国際空港、中部国際空港(セントレア)、福岡空港、新千歳空港と6空港に対応!

4位U.S.データ

アメリカ専用ポケットWiFiのスピード抜群なU.S.データ

ワニファイのWiFiレンタル

サポート:3

接続速度:5

料金:5

使いやすさ:4

アメリカ国内専用のポケットWiFiルーターU.S.データなら、4G LTE対応の高速WiFiで10台まで接続可能です。

1つのレンタルWiFi端末で10台まで接続可能なので、友達や家族で併用すれば、料金もグンとお得になります。

アメリカ大手通信会社 Verizon 社と T-Mobile 社と提携しているため、アメリカ全土をカバーする広い通信エリアでネットが使えます!

少しでも安くしたい方へ!料金比較表から選ぶ

ここからは、少しでも安くアメリカ旅行でレンタルWiFiをするための、料金比較表をお伝えさせて頂きます。

アメリカでのレンタルWiFi料金比較表

アメリカ(ニューヨーク3泊5日)でのレンタルWiFi料金比較表
※左から安い順で並んでます
  U.S.データ イモトのWiFi エクスモバイル グローバルWiFi
速度 4G/LTE
  • 3G
  • 4G/LTE
    (+600円/日)
4G/LTE 4G/LTE
最大容量 約500MB/日 約500MB/日 約300MB/日 約250MB/日
レンタル料金
/1日
4,400 円
(880 円/日)
4,900円
(980円/日)
4,250円
(850円/日)
5,850 円
(1,170 円/日)
安心パック 1,000 円
(200 円/日)
1,620 円
(324 円/日)
425円
(レンタル料の10%)
1,620 円
(324 円/日)
空港受取 無料 540円
無料
当サイト経由限定
1,080円
540円
空港返却 不可
郵送のみ
無料 1,080円 無料
5日間合計金額 5,400円 6,520円 6,835円 8,010円

また、その他のアメリカでのWiFiレンタル料金や、サービス内容を以下の表にまとめています。

その他のアメリカでのWiFiレンタル料金やサービス内容
  U.S.データ イモトのWiFi(エクスコムグローバル) エクスモバイル グローバルWiFi
予備
バッテリー/1日
100 円/日 216 円/日 500円/個 200 円/日
宅配 受取:無料
返送:無料
(付属専用キットでのポスト返却)
540円
無料
当サイト経由限定
受取:540円
返送:360円
(付属専用キットでのポスト返却)
受取:540円
返送:実費
電話サポート 有料
365日10時~18時
(日本時間)
無料
365日24時間
(国際フリーダイヤル)
有料
365日24時間
無料
365日24時間
(帰国後に請求作業が必要)
受取可能空港
  • 成田空港第1ターミナル
  • 成田空港第2ターミナル
  • 関西国際空港
  • 中部国際空港(セントレア)
  • 成田空港第1ターミナル
  • 成田空港第2ターミナル
  • 羽田空港(国際線)
  • 関西国際空港
  • 中部国際空港(セントレア)
  • 福岡空港(国際線)
  • 成田空港第1ターミナル
  • 成田空港第2ターミナル
  • 羽田空港(国際線)
  • 関西国際空港
  • 中部国際空港(セントレア)
  • 福岡空港(国際線)
  • 新千歳空港(国際線)
  • 成田空港第1ターミナル
  • 成田空港第2ターミナル
  • 羽田空港(国際線)
  • 関西国際空港
  • 伊丹空港(大阪国際)
  • 中部国際空港(セントレア)
  • 福岡空港(国際線)
  • 新千歳空港(国際線)
  • 新潟空港
  • 静岡空港
  • 小松空港
  • 博多港 国際ターミナル
  • 鹿児島空港(返却BOX)
  • 那覇空港(国際線)

 

  • 上記料金表は、アメリカのニューヨークに3泊5日で、5日間レンタルする想定で合計金額を算出しています。
  • WiFiレンタルルーターの受取は、成田空港での受取を想定しています。
  • 予備バッテリー・変換プラグは含めない合計金額となっています。
  • 料金は随時変更になる可能性があります。
  • レンタル料金/日は、アメリカでの金額となるため非課税、その他は課税され、料金表は税込みで記載しています。
  • また、データ容量や速度が最小で、最安値になる基本プランを選択した金額となっています。

アメリカWiFiレンタル最安値はダントツでU.S.データ

上記料金表を見て頂くと分かるのですが、最も安いのはU.S.データとなっています。U.S.データは、空港での受取手数料が元々無料なのと、1日のWiFiレンタルの基本料金も安いため、他社を圧倒する格安料金を実現しています。

格安料金ランキング2位のイモトのWiFiの安定感

料金比較では2位となってしまったイモトのWiFiですが、やはり365日24時間無料の電話サポート、そしてブランド力を考えると、総合的に一番お勧めのWiFiレンタルサービスと言えそうです。

さらに、今なら当サイト経由限定で、受取手数料の540円が無料となるキャンペーンを実施中ですので、この機会をお見逃しなく!
※当サイト経由で申し込みをすると、金額計算時に0円と表示されているのが確認できます!

アメリカでのWiFiレンタルで、予備バッテリーは必要?

上記のWiFiレンタル料金表では、予備バッテリーを含めない金額で合計を算出していますが、果たして予備バッテリーはどのくらい必要なのでしょうか?

現地で実際にWiFIレンタルを使用した実感としては、旅行中に適時ネットを見る使い方では、あまり必要ありません。例として、道に迷ったり、道を調べようとした場合の地図・マップを見たり、レストランや観光スポット情報を探すための使用ぐらいであれば、1日は持ちます。

ただし、使用しないときはレンタルWiFIルーターの電源はできるだけ切るようにして、使う時にだけ電源をオンにするようにしましょう。そうすれば、無駄な電池を使用せずに済みます。

アメリカの電源コンセントの形状は日本と同じ?

これは、レンタルWiFiを借りる、借りないに関わらずアメリカ旅行で知っておきたいのが、電源コンセントの形状です。

結論から伝えますと、アメリカの電源コンセントの形状は日本と同じです。

日本と同じA型となっているため、日本からアメリカに持ってきた電気機器や充電器はそのままコンセントに繋ぐことができます。が・・・

アメリカのコンセントの形状は日本と同じA型

コンセントはそのまま繋ぐことはできます。ただし、アメリカの電圧が120Vと日本の100Vよりも20V高いため、使用する電気機器が対応している必要があります。昨今のPCやスマホの充電器はある程度の電圧の変化には対応しているため、問題の無いことがほとんどですが、アメリカでそのまま使用する前にはきちんと確認する様にしましょう。

アメリカと日本で電圧が違うため、電気機器を確認する

日本の電気機器がアメリカの電圧に対応しているかを確認する例を、スマホの充電器の場合でご紹介します。

必要になる確認作業は、アダプターを見るだけです。実は、アダプターには、どの電圧に対応しているかが記載されているので、アメリカで使用できるかを確認する事ができます。

スマホの充電器に記載の電圧

↑少し読みにくいですが、AC100V-240Vの部分です。これが対応している電圧を表しており、100ボルトから240ボルトまでなら対応しているという意味を表しています。アメリカの電圧は120ボルトですので、対応の範囲内です。

また、スマホの充電器に限らず、ほとんどの電子機器はアダプターに電圧の説明が書かれているため、アダプターを確認すれば問題ありません。もし記載が無い場合は、本体の裏面などを見てみましょう。

アメリカのホテルでもスマホやWiFiレンタルを充電できる?

上述した様に、アメリカは日本と同じA型のコンセントタイプです。従って、変換プラグ等は無しで、アダプターが電圧にさえ対応していれば、何の問題も無く、アメリカのホテルでもスマホやWiFiレンタル機器を充電できます。

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